キッチンマットを使わなくなったら、掃除がしやすくなった

最近、キッチンマットを使うのをやめました。そうしたら掃除がしやすくなり、毎晩キッチンの片付けを終えると、床をフローリングワイパーで拭くようにしています。
キッチンマットをやめたきっかけは、とあるネット記事でした。その記事は、掃除の手間を省くために、キッチンマットだとかトイレマットといったファブリック類を使わないようにしている、という内容です。そこで私は真似をしてみました。
以前は洗えるキッチンマットを何枚も買い揃えたことがありました。キッチンマットをこまめに洗うことで、掃除の負担を減らそうと思ったのです。でも実際に使ってみたところ、キッチンマットの洗濯は意外と大変でした。洗濯物が多くなると、どうしてもキッチンマットは後回しになりがちです。汚れていてもなかなか洗えない、ということもよくありました。
それから、マットによっては滑り止め加工の粘着部分が床にこびりついてしまい、落とすのが大変でした。滑り止め加工のないキッチンマットに滑り止めテープを張り付けて使ったこともありましたが、洗濯を繰り返すうちにテープの粘着力が弱ってしまい、マットがずれやすくなってしまいました。
そんなことから、ネット記事の内容に共感してキッチンマットをやめました。やめてから日が浅いのでどちらが良いかという結論は出しかねますが、ともかく今のところキッチンを快適に使えています。ミュゼ 100円 ネット予約

こまめに水分や塩分を補給するようにお願いします

猛暑が連日続き、大変な時期を過ごしているかと思いますが、熱中症や脱水症とかには気をつけながら生活していくようにお願いします。また、水分や塩分を補給しっかりとしつつ、過ごすことも重要であり、糖分もとるようにしましょう。自分も過去に脱水症とかになりかけた経験があり、あの時はほんとに危ない経験をしているので夏場の季節は気をつけるようにしております。最近では友人が仕事中に熱中症でダウンしてしまい、病院へ緊急搬送される出来事があったりしているため、自分もきをつけないといけないなと思っています。仕事柄ですが外で仕事をすることが多く、建築・土木関係であるので夏場の時期は現場監督から熱中症や脱水症対策をしっかりと取るようにと口酸っぱく言われております。そのため、個々に休憩を入れながら作業をしている状態となっています。

ガードマンの方とかにも気遣いしつつ、仕事をこなしている感じとなっていて、なかには中年や年配の方もいるので休憩をしっかりと取るように伝えています。アリシアクリニック 顔脱毛

バーベキューとか他の家族とするのほんと無理

よくママ友家族とバーベキューしてます〜なんてインスタとかに上げている人いるけど、ああいうのって本当に仲良くしている人と出ないと嫌な気持ちになったりめちゃくちゃになって関係悪化したりしないんでしょうか。
たとえば、持ち寄りで食材を持ってくることにしていたら、絶対に少ない量しかもってこない家族とか出ませんか?
でも、少量しか持ってこないのに、人の持ってきたものをすっごく食べるとか、変なもの、誰も食べないようなものを持ってきて自分たちだけで楽しんでたり、あと、私が無理なのは、人が素手で握ったおにぎりなんですが、そもそもバーベキューにお肉食べる目的でやってきてるのになぜご飯ものを持ちこめるのか、謎すぎます。
そういうところで本性が出ておかしくなるくらいなら、何もせずに距離感保つ方がいいのか、もしくは一度やってみて本性知って疎遠にするか、どっちがいいんでしょうね。
初めから関わらないのがベストではあるのかな。http://nyota.co/musee-asi/

気になっていた「君たちはどう生きるか」を読んでみて

先日、たまたまコンビニの漫画コーナーで陳列されているのを見かけて、「君たちはどう生きるか」という漫画を買いました。
私は普段あまり漫画を読む方ではありませんが、「君たちはどう生きるか」は経済史やTwitterなどで話題になっていました。
また、引退した宮崎駿監督が映画化したいと言った発言をしたりして、大きく取り上げられたりもしました
「君たちはどう生きるか」はもともと児童向けの書籍として1937年に書かれた本が原作になっており、以降、何十年に渡り読み継がれてきたそうです。
そんなかなり有名な本なのですが、私はいままでに読んだことがなかったので、なおのこと気になっていたんですよね。
こうした昔の本が現代まで読まれ続けているというのは、そこに普遍的な内容が多く含まれているからではないかと思っています。
すでに2回読み返してみたのですが、やはりそういう要素は多く、そしてとても広い視座が存在しました。
正しい生き方とは何か、または、人間とは何のために生まれ、そして死んでゆくのか…。
この本を読んで、そうした問いを投げかけられたとき、私だけでなく多くの人間は、きっといろいろと忘れていたことに気が付くのだと思います。ミュゼ ログイン

タクシーの迎車を頼んだときに起きた不思議な出来事

先日、旅行に行くときにタクシーを使おうと思い、電話で迎車をお願いしました。
でも、そのときに、いつもなら場所を指定して名前を告げるのですが、今回は名前を聞かれなかったんですよね。
そのときは「電話のオペレーターの人が忘れてしまっただけかな?」と思っていたのですが、そうではないみたいなのです。
というのも、やってきたタクシーの運転手さんに、「○○さんですか?」と伝えていない私の名前を聞かれたのです。
なので、もしかしたら、私の携帯電話の番号は、よく利用するユーザーとして共有されているのかもしれません。
もちろん、私も毎日のようにタクシーを使っているわけではありません。
ただ、旅行や出張のような荷物の多い日の移動や、電車やバスだと少し不便なところに行くときにはタクシーをお願いすることがあります。
なので、電話をして迎車をお願いする頻度としては、だいたい月に1、2回といったところでしょうか。
でも、贔屓にしているわけではありませんが、いつも同じタクシー会社にお願いしているので、記憶されていてもおかしくないのかなと思いました。
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「銀河英雄伝説 Die Neue These」第七話についてつぶやきたくなった

今週はイゼルローン攻略の後編です。  
まあその、突っ込みたいところは山ほどあります。

なんで奪ったばかりのトールハンマーを同盟の皆さんが使えるかとか、
シェーンコップたちの全身をスキャナーにかけて身元確認するのはいいけど、偽造した身元のDNAデータが帝国のデータバンクになければクリアしないはずなのになんでさくっとクリアするんだとか、
どう見てもはったりとしか思えないゼッフルになんでみんな騙されるんだとか、
拳銃の弾丸を見切ったシェーンコップは異能生存体ですかとか、
拉致したイゼルローンの帝国兵たちはその後どうなったとか、
脅すためにトールハンマーを斜め上に発射したのにうっかり船を沈めちゃったときの同盟の反応が「こんなはずじゃなかった」ではなく「これじゃ虐殺だ」だったのがおかしいとか。 脅しじゃなくて普通に殺す気満々だったのですかと突っ込みたい。

銀英伝とはこうして矛盾点を突っ込みための物語だということがよくわかりました。
次週はみんなのアイドルの一人、カストロプさんの登場です。
たった一話しか出てこないのに絶大なる人気()があり、エンブレムまで作ってもらえたという厚遇ぶりを、楽しみにしております。http://www.losangler.net/

子どもにカギを閉められた?車の救出作戦!

 いつものように仕事帰りに保育園のお迎えに行きました。8か月の娘を抱っこし、2歳の娘がカギを持って車を開けたいというのでカギを渡して、チャイルドシートに娘を乗せました。荷物を置いて「よし!車に乗り込もう!」と思ったときに、「カチャ!」という音がしたのです。まさかと思い、ドアを開けようとしますが、中からロックがかかってしまいました。娘たちが閉じ込められてしまったのです。夕方の日陰に車を置いていたものの、窓は閉め切ったままで気温は29度の真夏日でした。頭の中がパニック状態になりましたが、急いで保育園の先生を読んで事情を説明しました。携帯電話も車の中に置いていたため、とりあえず先生に携帯電話を借りてJAFを呼びました。しかし少なくとも40分はかかると言われたのです。娘たちは泣き叫んでいました。2歳の娘はまだ言葉があまりしゃべれず、大人が言っていることもよく分からないため、窓越しに「かぎ開けて〜」と伝えても、ずっと泣いているだけでした。2人ともあせびっしょりで、私はただ助けを待つしかできませんでした。娘たちの様子がおかしくなったら119番通報しようと心構えをしていました。幸い予定よりもJAFの到着が早く、娘たちは救出されました。一旦保育室に戻り、8か月の娘には授乳をし、2歳の娘には先生がお茶を飲ませ着替えもさせてくれました。2人とも無事で何よりでした。泣きそうになりました。子どもたちを命の危険にさらしてしまったことを深く反省しています。予想外のことって起こるものなのだということを改めて痛感しました。夫にも連絡し事情を話しました。その日は早めに帰ってきてくれて、2人で事故や万が一のときの連絡先や対応などを確認し合いました。私自身、初めての経験でとてもびっくりしてしまいましたが、改めて緊急時の対応について確認できた機会になったと思います。2度とこのようなことが起こらないようにきをつけようと心から思わされた出来事でした。

結婚式が無事終わって嬉しくて仕方がない。

籍を入れて8カ月がたった。やっと結婚式を終えることができた。地元大阪から地方に急遽引っ越したので、地元での結婚式を挙げるべく準備がとても大変だった。まずは場所から。友達だけのパーティーにしたかったので、いい雰囲気のカフェを探すも、旦那がバンドをしたいというのでそれに対応しているカフェを探すことが難題だった。その次はだれを呼ぶか。席をどうするか。そしてそしてオープニングムービーからプロフィールムービーの作成。ムービーに関しては大量の写真が必要だったが、そんな写真ばっかり撮ってなかったのでどれを選ぶかもすごく迷った。あんなに写真とにらめっこしたことはない。最後はウェルカムボードや受付のところに飾る品の準備。これが一番大変だった。かなり大きいサイズの写真立ての枠ぶちに、手作りの編んだ花をつけることにしたのだが、総製作時間は30時間以上。毎日寝る間も惜しんでちまちま編んだ。手が腱鞘炎になるかと思った。まぁ、こんな感じてとても準備は大変だったが、終わってみればいい思い出だ。準備は長いが終わるのは一瞬だ。もう二度としたくはない。

IOTという便利な生活スタイルとその裏で気をつけるべきこと

IOTという家具や家電をインターネットに繋いで暮らしを豊かにしようと考案された全く新しい生活スタイルだったが、早速問題というより、ある意味必然だったとも言えるかもしれない。それは、ネットに繋がったカメラが第三者に乗っ取られたという記事を見つけた。これは、今後悪意のあるハッカーやクラッカーをより一層気をつけるべきだということを表してる。パスワードの変更など色々な自分でできる対処は必須になってきた。また、新たな犯罪の芽が出始めていることを表しているような感じがしている。そして、ホテルや会社などに色々なIOT機器を導入する場合などを考えるとプライバシーや重要な情報などが外部に漏れる可能性もあるかもしれない。
便利なことには、必ずと言っていいほど悪用するものが生まれてくる。これから便利なツールや機器が誕生するだろう。その中でプライバシー保護をどのようにしていくことがいいのか。ネットなどがもっと身近になろうとしている。だからこそ機器と人間の在り方や繋がり方をもっと注目すべきだと私は思うのだ。
また、IOTを使った生活スタイルがもっと広がって市民生活に溶け込んだ時には、もっと法整備や生活を守る手段が確立していることを願ってやまない。

学校の先生たちというのは、本当に大変だと思う

民間の企業で長時間労働の解消や子育て、介護などをしている世帯でももっと働きやすくなるようにと、いろいろな試みがされていたりします。
人の人生の中で、働くことが生きることではなく、個人の生活の充実を求めるようになってきました。
そうしたなかで、従来のような必要以上な労働は、人生の充実のためには足枷となってしまうのでしょう。
労働者を酷使したり、事情のある世帯や労働者を冷遇する企業というのは、今や批判の対象になっていますよね。
しかし、その中で、学校の教員の勤務実態というものにも注目が集まることが多くなってきたようになりました。
授業や部活動、休日は部活動の引率など、長時間労働と休みの取れなさは、ブラック企業と同じレベルだと言われたりしています。
そんな中で、公立の学校でも保護者が学校に求める要求は大きくなりつつあり、また教育の観点から、生徒一人一人へのケアも重要視されるようになっています。
私たちが子どもの頃と今とでは、きっとかなり学校を取り巻く状況というのも変わっているのだと思います。
でも、いちばん大切なのは学校に通う子どもにとって、何がいちばん良いのかということなので、そこを忘れずに取り組んでもらいたいと思います。アリシア トライアル