タクシーの迎車を頼んだときに起きた不思議な出来事

先日、旅行に行くときにタクシーを使おうと思い、電話で迎車をお願いしました。
でも、そのときに、いつもなら場所を指定して名前を告げるのですが、今回は名前を聞かれなかったんですよね。
そのときは「電話のオペレーターの人が忘れてしまっただけかな?」と思っていたのですが、そうではないみたいなのです。
というのも、やってきたタクシーの運転手さんに、「○○さんですか?」と伝えていない私の名前を聞かれたのです。
なので、もしかしたら、私の携帯電話の番号は、よく利用するユーザーとして共有されているのかもしれません。
もちろん、私も毎日のようにタクシーを使っているわけではありません。
ただ、旅行や出張のような荷物の多い日の移動や、電車やバスだと少し不便なところに行くときにはタクシーをお願いすることがあります。
なので、電話をして迎車をお願いする頻度としては、だいたい月に1、2回といったところでしょうか。
でも、贔屓にしているわけではありませんが、いつも同じタクシー会社にお願いしているので、記憶されていてもおかしくないのかなと思いました。
脱毛ラボ 札幌

「銀河英雄伝説 Die Neue These」第七話についてつぶやきたくなった

今週はイゼルローン攻略の後編です。  
まあその、突っ込みたいところは山ほどあります。

なんで奪ったばかりのトールハンマーを同盟の皆さんが使えるかとか、
シェーンコップたちの全身をスキャナーにかけて身元確認するのはいいけど、偽造した身元のDNAデータが帝国のデータバンクになければクリアしないはずなのになんでさくっとクリアするんだとか、
どう見てもはったりとしか思えないゼッフルになんでみんな騙されるんだとか、
拳銃の弾丸を見切ったシェーンコップは異能生存体ですかとか、
拉致したイゼルローンの帝国兵たちはその後どうなったとか、
脅すためにトールハンマーを斜め上に発射したのにうっかり船を沈めちゃったときの同盟の反応が「こんなはずじゃなかった」ではなく「これじゃ虐殺だ」だったのがおかしいとか。 脅しじゃなくて普通に殺す気満々だったのですかと突っ込みたい。

銀英伝とはこうして矛盾点を突っ込みための物語だということがよくわかりました。
次週はみんなのアイドルの一人、カストロプさんの登場です。
たった一話しか出てこないのに絶大なる人気()があり、エンブレムまで作ってもらえたという厚遇ぶりを、楽しみにしております。http://www.losangler.net/